Dart基礎 レッスン5
数値型
Dartの数値型にはint(整数)とdouble(浮動小数点)があります。 両方の親クラスであるnum型も使えます。dart:mathライブラリで数学関数も利用できます。
int と double
intは整数値、doubleは小数を含む数値を表します。基本的な算術演算が使えます。
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dart:math ライブラリ
dart:mathライブラリをインポートすると、数学関数や定数が使えます。
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数値のフォーマット
数値を文字列として表示するときにフォーマットを指定できます。
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